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クラブ概要

Players First

自分で考え、責任を持って行動することによって自らの力でレベルアップできるような選手育成を行います。
また、個の育成を軸に世界へと羽ばたくことのできる選手育成を目指します。

埼玉オーステンSCについて

個性・感性を大切に、子どもたちの 『夢』のお手伝いをしています。
勝つ喜び。負ける悔しさ。を体験、体感し、努力すること、工夫することを知ってもらいたいと思っております。
サッカーを通じて子どもも親も友だちの輪を広げてもらいたいです。
エンブレムには

丸い形は、子どもも親も友だちの輪を広げてもらいたいという願い。
四つ葉のクローバーには、希望(こども)・愛情(親)・誠意(チーム)・幸運(地域)を表し四枚そろって本当の力が出来上がるという考え。
三本の線は、サッカーに大切なスピリット献身(一生懸命)・誠実(うまくなりたい)・尊重(仲間を大切に)を意味しています。

チームコンセプトは「MORE!(さらにもっと)」

More Technique! 
More Physical! 
More Mentality!
More Tactics!

世界で戦う選手へ。
埼玉オーステンSCでは世界を目指すサッカー選手の育成をチームコンセプトとして掲げ、日本人が通用する器用さ、真面目さを磨きつつも世界との差を埋めるための課題を抽出し、海外に羽ばたける選手育成に取り組んで行きます。
『 MORE! 』
これまでみなさんが培ってきた技術・体力・精神力・戦術を、さらにその上のレベルへと目標値をアップさせて、目的意識を「世界基準」に切り替えてトレーニングを行うことにより飛躍的な成長をサポートして行きます。
より技術力を高め、より体力をアップさせ、より精神力を鍛え、より高いレベルの戦術を学ぶ。 その取り組みを続けた選手の未来にはきっと「世界へのチャレンジ」が見えてくるはずです。



Philosophy

姿勢/態度

サッカー選手としての可能性を広げるためにも、ピッチ内やピッチ外のどちらでも正しい心構えが不可欠です。
また、技術を完璧にマスターするために、ポジティブであることや、物事に対して専念する強い気持ちが必要です。どんな状況におかれても、常に冷静で対処する必要もあります。

リスペクト

常にチームメイト、相手チーム、コーチ、そして審判をリスペクトしてください。
チームを最高の状態にするためにも、あなたの周りで努力してくれている人たちに感謝することはとても大事なことです。
もし、相手を過小評価し、リスペクトできなければ、あなた自身のレベルをも下げることになります。
サッカーは、フェアプレー、激励、そして楽しみの精神でなければなりません。
コーチからのアドバイスをしっかりと受けとめ、プレーの改善に活かして ください。
そして、選手としても人としても成長するために、自分に自信を持つことを忘れないでください。

技術

埼玉オーステンSCでは、想像力やセンスを豊かにすること、そしてエキサイトメントや楽しさを与えるためには、技術が重要な鍵を握っていると考えています。
技術はサッカーの面白さを引き出し、選手としての成長にも欠かせないものです。しっかりとした技術を持っていれば、相手チームを翻弄することに役立てることもできます。
ボールを動かすときに使うターンやトリックの創意性を豊かにしてください。
また、両足を使い、基本的なコントロールやパ スの技術練習に取り組むことも忘れないでください。

エネルギー

サッカーをするためには、多くのエネルギーが必要になってきます。
高いフィットネスレベルを維持することは、試合において非常に有利に働きます。
もし、フィットネスレベルが低ければ、試合でのプレーにも影響を及ぼします。
水分補給をしっかりとし、何を食べるべきなのかしっかりと考えましょう。
そして、日々の生活の中でも活発に生 活することが大切です。

New thinking(新しい考え方)

コーチの考えを受け入れながら、常に戦術面でも技術面でもさらに向上できる異なる方法を考えてください。考え 方をクリエイティブにし、チャンスがあればピッチで表現してください。

All for One(すべては一つのために)

サッカーはチームスポーツです。チーム一丸となりプレーをすればするほど、選手としても成長し、チームとしても成功します。
あなたが誰で、どこの出身かということは関係ありません。サッカーはチームのみんなによって成り立 つスポーツなのです。
チームの一員であることを楽しみ、チームメイトの力になれるよう全力を尽くしてください。

学ぶこと

学び続けてください。埼玉オーステンSCのスタイルでプレーできる方法を学んでください。
サッカーの基本は、パス、動くこと、そして技術です。
そして、フェアプレーやチームワーク、そして表現することや楽しむことの基本的 原理を取り入れてください。

スタッフ紹介

代表理事:松井 智史(まつい さとし)

1974年5月22日(44歳)
JFA C級ライセンス(2019年度B級ライセンス取得予定)
千葉県トレセンU-13ヘッドコーチ
選手歴:大宮東高校ールネス学園ー佐川急便大阪SC-佐川急便さいたまSC
指導歴:佐川急便さいまたSC選手兼コーチ, 尚志高等学校サッカー部コーチ
MテクニカルSC 代表兼スクールコーチーアーセナルSS市川

U12監督:竹田 宏治(たけだ こうじ)

1973年5月14日(45歳)
選手歴:境高校ー鹿島アントラーズー福島FCー佐川急便埼玉SC
指導歴:宇都宮チェルトFCー佐川急便さいたまSC
鹿島アントラーズ時代、現アントラーズTDジーコと一緒にプレー。
ジーコイズムを受け継いだ第一人者。

U-15監督/スクールコーチ:大谷 直(おおたに なおみ)

1975年6月9日(43歳)
JFA C級ライセンス
選手歴:秩父高校ー中央大学ー佐川急便さいたまSC
指導歴:深谷高校ー埼玉オーステンJr
埼玉オーステンSCを設立した時からのコーチ。昨年、ジュニアユースが正加
盟となり今年度は、埼玉県2部リーグ昇格・クラブユース関東大会出場・高円
宮杯関東大会出場を目標として選手と共に成長したい。

コーチ:山口 陽大(やまぐち あきひろ)

1983年9月24日(35歳)
JFA C級ライセンス 4級審判員
選手歴:帝京高校ー帝京大学ー佐川急便さいたまSC
指導歴:篠津中学校ー埼玉オーステンJr・COACH ASSIST
状況判断能力の向上を中心に、出来ることを増やせるように細部に拘って指導
していきます。
選手たちへ:日々、サッカーの理解を深めて全力を尽くしてください。

コーチ:菊地 祐介(きくち ゆうすけ)

1985年7月8日(33歳)
選手歴:大宮東高校ー東京YMCA社会体育保育専門学校
指導歴:東京YMCA東陽町フットサルクラスーJSNサッカースクールーFCアルコイリス
指導歴10年以上、これまで指導してきた選手は、県内(浦和南、花咲徳栄、西武台、武南、昌平)や県外(矢板中央、駒沢大高、聖和学園)などに進学し、全国高校選手権大会にて活躍している。

コーチ:大塚 真毅(おおつか まさき)

1980年8月22日(38歳)
4級審判員
選手歴:浦和レッズユースー正智深谷高校ー飯能ブルーダー・リエゾン草津(ザスパ草津)ー佐川急便さいたまSCーSGシステム
指導歴:上尾富士見サッカー少年団ーバビスタ埼玉ジュニアユース
『サッカーの本質である心』を育てる。
楽しむ心・思いやる心・一生懸命な心を育み、その先にある主体性を引き出します。
主体性を持たせ、人々の心を掴クリエイティブで魅力的な選手(人間性)を育てま
す。

コーチ:中村 仁(なかむら ひとし)

1975年9月13日(43歳)
選手歴:茨城県立境高校ー城西大学
指導歴:ドラゴンズ柏SC
経歴
全日本少年サッカー大会茨城県ベストイレブン、茨城選抜、91年静岡開催インターハイ出場、93年関東高校サッカー大会出場。

グランド

白岡市立西小学校(U-12&15)

白岡市立南小学校(U-12&15)

白岡総合運動公園(U-12&15)

久喜市立久喜南中学校(U-15)

OB情報

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